| ワイプアウト・・・・・・・ |
ご存知、上屋敷隆プロデュース。
何種類かのシリーズがあるが、私はロングの「ラウンドタイプ」がお気に入り。
特徴として、あまり大きなスライドをしないのが良い。スライド幅をアングラーがコントロールできるし、フォール姿勢が良好で、得意のステイ&ジャークが使いやすい。
あらゆる魚種と、フィールドを選ばないジグだ。
池ひろと |
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| PEジガー8HG・・・・・・・ |
このラインの登場で釣りが変わった。
厳密にはラインのノットが重要だが、それを考慮にいれても物凄く強い糸だ。
一昔前までの事を思えば考えられない強度としなやかさを併せ持っている。
クロマグロとの計5時間に及ぶファイトを経た後も、体感的な劣化はまったく無かった。この信頼感はジギングそのものを変えたといっていい。
ただ、根がかりは、かなり大変だ(笑)
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| 池ひろと |
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| ボウズリング・・・・・・・・ |
初めて見たときは驚いた。
どちらかといえば『ひし形』に近い形で、しかもリングがずれた様になっている。
何かの間違いで作り間違えたような感じだ。
ところがこの『ずれ』が重要で、これのおかげでプライヤーを使わずとも装着できる。
とにかく。これは便利だ。
しかも強度は一般のスプリットリングよりも強く、軽い。コロンブスの卵とでも言うのだろうか。良い事ずくめの新しいスプリットングだ。
池ひろと |
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| ロックンウェイト・・・・・・・・・・ |
私の一押し「超おすすめ」のGOODSはなんと言っても
ラパラ社製『ロックンウェイト』という魚を挟んで同時に
重さも計れるシロモノです。
シーバス釣りでは良くボガ―グリップで魚を挟んで
写っている写真を良く見ますが、あれの大型バージョンと
思ってください。9キロタイプと27キロタイプ
(この前,某釣具屋さんで50キロタイプも見かけました)
が有りなんとアルミの削りだしです。魚の顎を挟んだら
ほとんど抜け落ちる事は有りません。
何より手が魚臭く無くなるのが最高です。 |
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| 永井誠一 |
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| ネオプレーン指サック・・・・・ |
ご存じのゴムゴムを小さく
したような指サックです。
細いラインのノットを作る際に
非常に便利です。
PE3号〜PE0.8号用に利用
しています。
釣具屋さんで2個入150円
くらいです。
本来は手釣り、カッタクリ等に
使用すると思われます。 |
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| 浅井陶太 |
↑拡大写真 |
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| the Ogami・・・・・・・・・・・・ |
重さ350gのジグです。
2003年10月以降クダコで多数
ハマチ(7kgぐらいまで)の釣果
報告が相次ぎ、又奄美では
カンパチにも威力を発揮。
そしてついに長崎県の平戸で
26kgの巨大ヒラマサ
22kgのブリは世界新記録
を仕留めました。
久々登場の爆釣ジグ。
これは一押しですよ。
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| 浅井陶太 |
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| アンモナイト ロングポーチ・・ |
30cmと40cmのものがあり、最近
流行のロングジグをサイズ別、
重さ別に分類して釣行に持っていく
のに非常に便利である。
遠征の際も、プラスティックケースと
違い、嵩張らないので荷物の
省スペースとなる。
価格も1個1200円と安い。 |
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| 浅井陶太 |
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アイリスオーヤマ ・・・・・・・・
RVボックス800 |
遠征などの際に荷物を入れて宅急便で
送るのに良い。
中でジグ等が当たっても破損しにくいし
価格的も1500円以内で、ホームセンター
等で簡単に入手可能。
クーラーボックスの内部が破損すると
高いものにつく。
容量も大きく釣りの道具入れにも良い。 |
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| 浅井陶太 |
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