テレビを見たりした

昼過ぎに放送されているバラエティー番組を見ました。リアルタイムでは見れなかったので、動画で見ました。今回は、本物の本か偽物の本かを見極めるコーナーをやっていました。本物の本か偽物の本か、正解していたのがほとんどだったので、良かったです。そして、プリンを食べました。カラメルも入っていました。そして、23時過ぎから放送されているバラエティー番組を見ました。今回は、プチプライスの便利グッズについてやっていました。そして、深夜に放送されている音楽番組を見ました。CDランキング、DVDランキング、アルバムランキングなどをやっていました。懐かしい曲も、かかっていました。そして、バナナを食べました。ちょうどいい味でした。そして、韓国の音楽番組を見ました。聴いたことがある曲もありました。そして、アイスクリームを食べました。バニラカップというアイスクリームを食べました。あっさりしていました。そして、アニメを見ました。「トムとジェリー」というアニメを見ました。初めて見るアニメでした。そして、月曜日にやっているラジオを聞きました。今回は、10年以上前のラジオを流したりしていました。そのときはまだ聞いていなかったときのを流していたので、聞けて良かったです。

5ヶ月ぶりにヘアーサロンに出掛けました

それまでは2ヶ月に1回の間隔でヘアーサロンに通っていたのですが、20年通っていたサロンが地震で被災してしまい、結果閉店する事になりました。
20年間お世話になった店長さんに
「もう1軒ある同じ系列の店舗の方には移らないのですか?」
とお尋ねすると
「私は東京に引っ越そうと思っています」
とお返事されました。
「そうなんですか。随分と長い間お世話になっていたから寂しくなりますね。でも頑張って下さいね。私はこれからどうしようかなあ・・・?」
と呟くと、
「お客様のカルテはもう1軒の店舗の方に渡しておきますから、あちらの店舗にもし行かれるようでしたら店長を指名して頂ければ心配ありませんよ。男性の店長なんですけど、大丈夫ですか?」
と聞かれたので、
「ああ、私はそういうのは全然気にしない性質です。じゃあ次からはあちらの店舗に通うことにしますね」
そう言って別れました。
本当は閉店間際の12月にもう1回通ってお別れするつもりで予約をしていたのですが、急の仕事が入ってしまい、予約をキャンセルせざるを得ませんでした。
最後のお別れがちゃんと伝えられないまま、先日5ヶ月ぶりに新しい店舗の方へ事前に予約を入れて出掛けました。
新しいサロンは家から車で10分と、随分近くなり、
「通う事になるなら、以前よりも便利だな」
と思いつつ朝一番でサロンに行きました。
店の中は以前の店舗よりも広くて明るく開放感があり、案内された椅子でゲームをしながら待っていると、男性の店長さんがいらっしゃいました。
「初めまして。宜しくお願いします」
と挨拶してから、店長さんはカルテと私の髪質を見つつ、的確に
「こういった感じの髪型はいかがでしょう?」
とアドバイスして下さりました。
「私は良く分からないので、もう全部お任せします」
と一任しました。
髪をカットして頂いている間、店長さんと色んな話をして、店長さんの話の上手さにとても楽しいひと時を過ごせました。
肝心の出来上がった髪の方も、私に良く似合う髪形に見事にセットして下さり、直ぐにこの店長さんに好感が持てました。
少し心配をして出掛けてみたのですが、そんな杞憂も全く皆無でした。
(今度からはここに通って毎回セットしてもらおう)
そう決めて、次回の予約を2ヵ月後にしてもらい、
「今日は一日楽しかったです。可愛く仕上げて頂けて満足しました。次回も宜しくお願いします」
とお礼と言うと、店長さんは
「僕の方こそ、色んな知らないお話をして頂けて楽しかったです。お気をつけてお帰り下さいね。次回もお待ちしております」
と店の外まで見送って下さりました。
セット、カラー、グロス、トリートメントとのフルコースでおよそ5時間弱かかったのですが、全く飽きることなく楽しいひと時が過ごせて、また次回のサロンに行くのが楽しみです。

同じアジアでもこんなに違う!中央アジア旅行!

去年の春に中央アジア三ヶ国旅行へ行ってきました。
中央アジアってどんな国だろう、そもそもどこにあるの?三ヶ国ってなんていう国?人に話しても回答はみんな同じ。いまいちピンとこない、それが中央アジア。
中央アジアは中国の西側、インドの北側、イランの北部に面しておりイスラム教を信仰しています。しかし信仰の度合いは国によって様々。
特に中央アジアは身なりはもちろん、ラマダン(断食)と呼ばれる時期にも平気でご飯を食べているほどです。
私はその中で日本人と似た顔つきをしているキルギスタン、美しいイスラム建築が数多く残るウズベキスタン、中央アジアの中でもめまぐるしい発展を遂げているカザフスタンの三ヶ国を旅行することに決めました。

さて、今回の旅行で一番のネックになるのは言葉の問題。
基本的に世界中どこへ行っても英語が通用する中、ここ中央アジアはロシア語を公用語としています。
どんなに簡単だと思っている英語、例えばハローや1(ワン)なども通じません。
どこへ行ってもロシア語のみ。逆を言えばロシア語さえ喋ればどこの国でも通用するのです。
旅行の醍醐味は現地の方との交流です。となればロシア語を覚えるのは必須。
ガイドブックとともに簡単なロシア語の教材を持って行き、片言のロシア語を喋れば現地の方は大喜びでサービスをしてくれました。
そして自分が日本から来たというと、日本の車について褒めてくれたり自分の車をお前は直せないかと話しかけてもらったり、更には家に来て晩ご飯を共にしろなんて方まで現れました。
気の良さそうなおじさんのお宅に訪問して、晩ご飯をご馳走になり大勢の家族の方とも交流ができてとても楽しいひと時を過ごすことができました。

1ヶ月半以上ぶり

旦那さんの転職で愛知に来て約2ヶ月経とうとしていますが、デートらしいこと1つもしてなくて、この間1ヶ月半ぶりにカットにしに行きました!大それた事ではないかも知れませんが、私は専業主婦で、毎日スーパーへしか出かけない状態で、憂鬱な毎日でした。カットも1ヶ月半も前から予約していて、旦那さんがお休みの時も、家計が苦しい為、バイトへ行ってます。なので、その日1日だけ休みで、私はメイクして、お洒落して、前の日眠れないくらい楽しみでした。名古屋市外なので、名古屋の都会さに興奮しちゃって、ルンルンでした。カットも満足しましたし、外食とまではいかなかったったですが、友達も居ない私はいつもひとりぼっちでしたし、すごく楽しかったです。あっという間に1日経ってしまいましたが、デートらしい事ずっとしてなかった分別に、外食しなくても、カット終わったらスーパー行って一緒に買い物行くだけで楽しかったです。次も休みしばらく見通しないので、夜桜で良いから行ってみたいです!夏も海行きたくてもう旅館探してかなり値段はるので、頑張って貯めて楽しみたいと思っています。次は旦那さんの休み、4月の20日以降だから、映画行こうかスーパー銭湯行こうか考えるだけで楽しみです。

恋人との旅行

大学の春休みを利用して、恋人とはじめての旅行に行って来ました。2週連続で旅行を企画に、1週目は箱根、2週目は京都と大阪に旅行にいきました!
箱根は私が横浜出身なこともあり、幼い頃から慣れ親しんだ観光地。パンフレットに頼らずとも基本的な名所なら迷うことなく行動できます。一方恋人は愛知県出身。大学のために上京したため、箱根はまだ行ったことがないとのこと!そのため一泊2日で箱根の基本的な名所巡りの旅が始まりました!初日はお昼ご飯に箱根湯本のはつ花でお蕎麦を食べたあと、登山電車やバスで移動し、強羅公園、蓬莱園、ガラスの森美術館で遊びました。晩御飯は強羅駅付近で食べたのですが外の気温はなんと0度笑。雪が舞っておりました。泊まったホテルは箱根小涌園が経営する一年前にできたばかりのホテル美山楓林。ホテル内の温泉だけでなく小涌園ホテルの露天風呂にもいけてお得!とにかく初日はお風呂三昧でした!美山楓林はとにかく新しく綺麗な旅館で貸切風呂もあります。恋人とテンションあがりました笑。翌日は大涌谷や芦ノ湖に向けて出発です。お天気に恵まれて富士山がよく見えました。楽器の演奏をしに来た外国人たちに英語で話しかけられて、恋人が流暢な英語でコミュニケーションを楽しんでおりました。芦ノ湖では定番の海賊船へ。相変わらずダサいと言いたくなってしまうデザインでしたが、湖は澄んでいてとても綺麗でした!また温泉に入ったり甘いものを食べたりして過ごして箱根旅行は無事終了です。
翌週はなんと私の誕生日。まだ行ったことのない京都と大阪へ連れて行ってもらいました。2人とも土地勘がなくいろいろな人に助けられ、道に迷ったのも今となっては良い思い出です!
京都でも雪が降って来たのには驚きました!京都では、1ヶ月以上前に予約した苔寺で、読経と写経をしたのが1番印象的な思い出でした。なにせ恋人はお葬式もお通夜も経験したことなく、はじめてお経を目にしててんやわんやしていたからです笑

ど定番の観光地でしたが、どちらの旅行もとっても楽しかったです。

やはり、昔からの友達は良いですね。

先日の朝、友達から電話が、彼は、我々同級生の、悪友の連絡係兼、まとめ役、不幸があったりするとここから連絡が来ることが、多いので、びっくり、久しぶり、どうした、すると、しばらく集まって飲んでないので、飲み会するぞとのことでした、勿論すぐに、日にちと場所を聞きました。これまでは、年に1回くらいは飲み会を開いていたのですが、ここ2~3年していませんでした、皆近くにいるので、時々会うことはあるのですが、そのたびに、今度飲もうと分かれるのですが、なかなか実現しませんでした。
それが、まとめ役の所まで伝わると、すぐに決めてくれるのです。さすがですね、それと、我々も60を超えて、社長をしているものや、団体の、理事など、公職についているものも多く、なかなかまとめるのも大変なのですが、彼の呼び掛けには、直ぐ集まるのです。当日は、一番近くの人に送り迎えで、皆で、こうして合うのはほんと久しぶりだなと言いながら、何時もの事だけれど、高校時代のこと思うと、お前が社長なんてするとは思わなかったから始まるのですが、好きかって言いながら笑って、過ごせるのが、本当に楽しいひと時ですね、また来年にでも、これからは、健康に気を付けて、皆元気で会いたいものですね。

ピクシブに小説を連載して楽しんでいます

物心ついた頃から絵を描いたり自分で考えた小話を書いたりしていたのですが、就職した辺りから
絵を描くのは一年に一回の年賀状くらいのペースに激減し、逆に本格的に小説を書く事にのめり込んでいきました。
初めて最後まで書き上げた長編小説は、中学3年生の時に発売されたゲーム「ドラゴンクエスト3
」を題材にした物でした。当時、原稿用紙300枚以上に渡る物語を、クラスのゲーム好きの友人
たちに読ませて、評価してもらっていました。評判は中々の上々でした。
以来ちょこちょこと短編は欠かさず書いていたのですが、つい最近から久しぶりに長編小説を書き
たい思いに駆られ、プロットを練り一応のラストまでの大まかなストーリーを纏め上げ、ピクシブ
の自分のページに投稿しました。
すると投稿した途端、閲覧数が怖いくらいに伸び、評価も自分が想像していた以上の反響でした。
仕事から家に帰っての傍らと、週末の空いた時間くらいしか書く時間を取れないので、果たして最
終話まで辿り着けるだろうかと、戦々恐々しながら投稿してみたものの、自分の予想の斜め上を行
く反響振りに自信が持て、「絶対最後まで書き上げて完結させよう」と決意しました。
「続きを楽しみにしています」とコメントを残して下さる方もいらして、それもより一層、書く自信の源になっています。
今、ピクシブの方には第4章まで投稿しているのですが、自分のパソコンのWordには既に第6章まで書き上げており、
週末に1話の間隔でアップしようと思っています。
物語のラストまでは、あと3~4章位かな?と考えています。
これが今の私の、仕事から帰ってからと週末の良い気分転換になっていて、とても楽しい気持ちで書いています。

USJを満喫しました

連休を使って、高校時代からの友人4人でUSJに行きました。高校時代は遊びに誘うとすぐに集まれましたが、月日が流れるにつれて環境が変わってなかなか会えなくなっていました。久しぶりの全員集合なので計画を立てているときからハイテンションでした。
USJに到着すると、連休ということもあって予想通りの混雑具合でした。それでも、話が尽きない私たちはアトラクションの長い待ち時間も全然苦になりませんでした。全員の一番の目当てだったフライングダイナソーにも無事乗れて大満足でした。あの爽快感は最高だったので、絶対にまた乗りたいです。女子高生時代にもみんなで来たよねーなんて話していると、女子高生に戻ったような気持ちになってはしゃぎ回ってしまいました。とにかくすごく楽しい時間で、日が暮れてしまうのが惜しく感じるほどでした。
閉園時間になり、ユニバーサルシティの飲食店へ行きました。そこでも、話題が尽きることがなく話し込んでしまいました。仕事の悩み相談にも乗ってくれて、ものすごく励まされました。やっぱり友達はずっと大切にしなきゃなと思います。みんなのおかげで充実した休日を過ごせました。次に全員で会えるのが今から楽しみです。