誕生日のお祝いで行った食べ放題。

先日、私の誕生日だったので家族で食べ放題が出来るレストランに行きました。

子供達は生まれて初めての食べ放題でとても楽しみにしていました。

普段中々食べる機会のないものを食べるようにと子供達に言ってお店に向かいました。

レストランに到着しテーブルを案内されると、子供達はまずデザートが並んだ場所にあった

チョコレートファウンテンを見つけ大喜びでした。

とりあえず食事を先にさせようと思い、お皿を手に一品一品見て回りました。

長女はフライドチキンやポテト、ソーセージを選び、次女はローストビーフやポテトを取り

テーブルに戻りました。私も主人も、チキンやポテトはいつでも食べれるのにと心の中で思いましたが

結局子供達は食べ慣れたものが好きなんだなと思いました。

そして、お待ちかねのデザートの時間です。子供達は待ってましたとばかりに

ミルクチョコ、ホワイトチョコ、ダークチョコの3種類のファウンテンに行きました。

串にイチゴやマシュマロを指してとろけたチョコレートを付けて食べるという

なんとも贅沢なものを何本も食べていました。

デザート沢山食べるために、メインの食事をやや抑えめにした子供達は

デザートのエリアを何度も往復してケーキやアイスクリームなども食べました。

私はシーフードを中心に食べ、主人は2,3回お代わりをして家族みんな大満足でした。

又、次のイベントの時に行くのがとても楽しみです。

何もしないのも、平和なことだなって感じます。

少し暖かくなってきたこの時期は、やっぱり外でお散歩するといい感じですよね。

まだ完全に春というには早いけれど、ぽかぽかして気持ちよかったので、どこか外に出て散歩したいなと思って、

少し大きめの公園に行ってみることにしました。

グラウンドも併設されているので、少年サッカーチームかな? サッカーの試合をしていたりしました。

三か所くらいの保育園か幼稚園からか子供たちが大集合してて、遊具の周りはすごく混雑していました。

その周りでママ友たちか何かの集まりがビニールシートを広げていろいろお話したりご飯食べていたり。

みんなが思い思いの過ごし方をしているのを見ると、すごく平和だなぁという気がして気持ちがほっこりしてきました。

私は私で、そんな人たちを眺めながら公園でぼんやりしたり、公園の外周を散歩したりしていました。

何故だかトラクターが公園にいて、あっちへこっちへ移動していました。何をしていたんでしょう?

公園なんて耕す必要ないしなぁ。トラクターが通った後には穴がいっぱい空いていて不思議な感じでした。

まだ春だから噴水は止まっていたけれど、雨の時にたまった水か何かの周りで子供たちが遊んでいました。

ショッピングモールとかも楽しいけれど、公園ってみんながそれぞれ好きなことをして過ごしていて、

自分もその空気に溶け込めたような気がして、すごく和みます。

何をしてもいいし、何もしなくてもいい。公園って、そこがすごく好きです。

路上ライブをして出会った人たちとのふれあい

学生の頃から音楽活動をしていて今は会社員として働いているのですが趣味として未だに音楽活動を行っています。

室内でバンド活動も行っているのですが、私が一人で行っているのは駅前などでよく見かけると思いますが路上ライブをしている一人です。

駅前と言う事もあり多くの方に見てもらえる場所で今まで練習してきた成果などを発表できるところでもあり非常にそれだけでも楽しいのですが、私が一番楽しいのはそれを見てくれる方とのふれあいが楽しいです。

最近では20人ほどの方が忙しい中立ち止まって見てくれて曲が終わるとギターケースにお金を入れてくれる方やコーヒーや食べ物と下さったりとしてくれる方もいて感謝なのですが、何よりも「頑張ってね」とか「上手だね」と言われるのが嬉しく楽しい気持ちになれます。

時には「うるさい」と言われたり酔っぱらいの方に絡まれたりと大変な時もありますが、それもまた路上ライブの楽しさでもあり社会経験にもなりおかしいかもしれませんがそれも楽しみの一つとなっています。

たまに駅前を通る方で前も見に来てくれている方なんかが声をかけてくれたり、遠いところから友達が来てくれたりした時も嬉しく感じます。

これからも沢山の人との出会いを楽しみに音楽活動を頑張りたいと思います。

二歳の姪っ子との遊び

2週間前ほど前に妹の二歳になる姪っ子がお家に来てくれました。女の子なので二歳にしてもうお口が達者でなんでも喋ってくれるのですが、いまはまっているのがお医者さんごっこです。どのような遊びかというとしまじろうのパペット人形がブロックや積み木を間違えて食べてしまい病院に駆け込むという設定なのですがこれがまたとてもリアルで二歳にしてそんな設定が出来るものなのかといった感じで、少し叔母バカかもしれませんが感心していました。病院に駆け込むとまず聴診器で診察です。その間は私はしまじろうになりきらなくてはなりません。しまじろう「痛いよ~お医者さん何とかしてください」姪っ子「大丈夫ですよーポンポンしましゅよー」といった感じです。まず聴診器をあて、そしてなぜか耳も見ていました。妹に耳も見てるよと聞くと少し前に中耳炎になり耳をみてもらったからだと言うことが発覚しちゃんと覚えているんだな~とまた感心。ある程度聴診器でみたあと手術です。まず注射を打ちます。そしてお医者さん道具セットの中のハサミを取りだしブロックや積み木を取り出していくのですが1つとれるごとにおおはしゃぎでしまじろう役の私は「先生!喜んでいる場合じゃないですよ!!早く続きをしてください!」と言うとまた嬉しそうにブロックや積み木を取り出すのでした。

今は居ない父が、昔のお金をしわのない状態で残してくれていました。

最近の事ですが、楽しい気分になったことがあるのです。

現在住んでいる家とは違い、車で20分位離れたところに今は亡き両親の家があるのです。

遺品の片づけをしないといけないので、出来る時に品物について処分したり、娘である私に引き継ぐもの又子供や孫たちがもらっておく物などにわけています。

楽しい思いになったのは、段ボール箱から父が昔の新札を記念に隠す様においていました。

1万円札・5千円・1千円・紙幣の5百円・紙幣である百円などです。

今は出回っていないお金ではありますが、銀行へ行って現在の紙幣ともかえてもらう事ができます。

また家族である遠くにいる孫達にも、ひいじいちゃんの思い出である記念できる昔の紙幣と言って手渡す事ができます。

全部で25万円程ありましたが、現在の私の生活にそのお金があれば、少しでも余裕ある生活ができます。

せっかく父が昔の新札をある場所においていたのだから、そのまま引き継いで子孫に残しておけば一番良いとは思います。

でもある程度の枚数は、家族にお爺ちゃんが残していた物として、また残りのものはこれからの私の暮らしの為にと使わせてもらおうと思うのです。

私はその父が残した昔のお金を見て、にやっとして楽しい気分となりました。

几帳面な父は、何の品についても丁寧に残している人です。

スローモーションカメラ

10日ほど前に、友人が道で保護した生後2カ月くらいの子猫をうちで飼うことになりました。アズと名付けられたその子猫はあっという間に我が家のアイドルになりました。よく食べ、よく遊び、よく寝るやんちゃな子猫です。そんなアズのために主人がおもちゃを作りました。50センチくらいの高さのところから、細い糸を垂らし、その先端に2センチ角くらいの紙切れを括り付けただけなのですが、ゆらゆらと紙切れが揺れると遠目には蝶々みたいに見えるんです。おもちゃを初めて見たアズは大興奮で、一生懸命とびかかっていました。

その様子があまりにもかわいかったため、アイフォンのカメラで動画を取っていたところ、主人が「スローで撮ってみたら?」と言いました。それまで私は気づいていなかったのですが、アイフォンにもともと入っているカメラにはスローという機能があって、そのモードで不動画を取るとスローモーション再生ができるんです。それで、一生懸命紙切れにとびかかるアズをスローで撮ってみたところ、なかなか面白い動画が取れました。ただ見ているだけでは気づかなかったのですが、とびかかる瞬間は口を大きく開け、「ガオー!」と言っているようななかなか勇ましい顔をしていたんです。普段のかわいい甘えん坊のアズからは想像できない顔に家族全員大笑いしてしまいました。

外国料理作りで異文化体験

私のパート先には、南米ボリビア出身の女性がいます。もう日本に住んで長いらしく、日本語ペラペラで、巻きずしや煮物なども作れちゃうような方なので、普段は外国人であることを忘れてしまいそうなくらいです。その方と、プライベートでも仲良くしてもらっていて、先日その方のおうちに遊びに行ってきました。仕事を一緒にしているだけではわからなかったのですが、その方のおうちに行くと、日本では見たことのないようなものがたくさん。調味料や、料理道具なんかも見ていて楽しかったです。

そんな彼女とその日にやったのが「クニャペ」というボリビアのお菓子作りです。簡単に言うとチーズが入ったモチモチパンという感じ。モチモチと言っても、ミスタードーナッツのポンデリングよりもかたくて歯ごたえがあって、少し食べただけでも満足感があるので、ダイエットなんかにもよさそうだと思いました。チーズが大量に入っているほか、コーンスターチもたくさん入っていて、そのおかげでモチモチ食感になるそう。彼女いわく、本場ではコーンスターチではない別の粉を使うんだけど、日本では手に入らないからコーンスターチで代用しているとのこと。南米というと、ブラジルやアルゼンチンなどはよく名前を聞きますが、ボリビアはそこまで名前を聞かない国だと思っていたのですが、今回彼女の家でクニャペ作りを通して異文化体験ができてとても楽しかったです。

クトゥルフTRPGにハマって

某動画サイトでクトゥルフTRPGを知り、ルールブックを買って、ツイッターで募集をしてやり始めました。

最初はプレイヤーとしてやっていたのですが、段々とキーパーとしてゲームを管理・回す側になりたいと思い、TRPGを始めて一か月も経ったらキーパーをやり始めていました。

pixiv等で配布されているシナリオを回すのですが、私の性格的にどうしてもネタ的なシナリオばかりやってしまいます。

ですがそのおかげで「身内」とも呼べるような仲のいい人達に出会えました。

ゲームをしていない時もスカイプで会話をしたりするほどよくしてもらっています。

最近では、私がキーパーをするなら予定を空ける!という人たちまでいて「必要とされている」といった感じがありとても嬉しく感じています。

いつも同じメンバーになりがちなので、全員がやったことのないシナリオを探し、ましてやそれを読むのは結構大変です。

だけどみんなからの期待や信頼を思うとついつい頑張ってしまいます。

現実での相談事やクトゥルフ以外の趣味のこと、仕事の愚痴なども言い合える素敵な友達ができたと思っています。

自分を信頼して必要としてくれる人が出来た、これ以上に嬉しいことは今の私にはないです。

子どもの成長を感じます!

只今、子どもが(小学5年、小学2年、幼稚園の)3人居り全員男の子です。小学2年生の次男が1年生半ばから野球部に入部し、多忙な日々を送っていました。
つい最近になり、4月から6年生に上がる兄と新1年生を迎える弟が次男に感化されたのか突然野球を始めたいと言い始めました。兄は来年中学になるし今更始めてもなぁ、弟もさすがにまだ(年齢、身長共に)小さいし早すぎるのでは…と思いながらも本人達がやりたいと意気込んでいたのでやらせてあげようと決意し入部させました。
暖かくなってきた事もあり、毎週末は練習試合三昧です。入部早々3日目にして練習試合に出場させて貰いました。ルールすらまだ理解しておらず右も左も分からない状態での試合に親はハラハラ、緊張するばかりでしたが、子どもの方が肝が座っていた様で…長男は何も分からずともニコニコ楽しそうに声を出しながらボールを追っかけていました。1年生の三男に至ってはグローブを握るのもやっとでしたが、チームに入れて貰えた喜びがあった様で見よう見まねで走り回っていました。
最初は『練習試合とはいえ、他のメンバーに迷惑をかけないだろうか。ルールも分からず参加するのはどうなんだろう。』とハラハラしていましたが、周りのお母さん方やコーチから『体験してみて臨場感を味わうのも大事だし、親が応援してあげれば子どもは喜んで動く様になるから一生懸命応援してあげて。』と言われ、少し緊張が解けました。気持ちを切り替えて応援すると楽しんで我が子を見ていられました。結果は残念なものでしたが、子どもの新たな一面を発見できたし応援する気持ちも膨らみ楽しい1日を過ごす事ができました。

東北温泉ドライブ旅行

青森方面に車で温泉旅行に家族デイって参りました 千葉からのスタートになります 東北自動車道で一路秋田に、400kmを過ぎた辺りで疲れてきたので1日目は仙台秋保温泉で泊まりました 泉質も良く豪華な旅館に納得でした 2日目 東北道路をひた走り、青森でおりました 今日の泊まりは青森浅虫温泉です、道の駅の前に車を止めキャンピングカーなので そのまま宿泊 道の駅で美味しい物を買いいざ温泉へとても良い温泉でした、3日目 三沢温泉、三沢基地により戦闘機の離発着を体験いたしましたバリバリとすさまじい音でこんなにうるさいのと感じました 恐山温泉、恐山を観光して異様な光景に圧倒されなんだかこれがあの世という奴かぁと思いましたそして最後は薬研温泉に泊まりました 4日目 大間温泉、大間でマグロとイカを食べてきました そのままフェリーに乗り津軽平野側に渡り竜飛岬へ行きました 道の駅みんまやにより 今夜は温泉無しでまたまたキャンプです 5日目 雄乃湯温泉により 十三の港へより もう一度 青森へ くさぶえ温泉、雲谷温泉とり今夜はここで泊まりました  6日目 とうとう帰り支度をして一路千葉へ 東北温泉の旅も終了です。