ジギングインストラクターズグループ
J.I.G(ジギングインストラクターグループ゙)とはジギングの面白さをもっと知っていただくために
2002年発足した団体です。
全国のジギングエキスパートの協力と各社メーカー並びに船宿の協賛により構成され、
講習会、展示会、マナーの向上、海洋資源保護、救命救急講習、競技会などの
各種イベントを主催しております。
又 初心者や未経験の方に判りやすいタックルやテクニックの紹介、適切な
フィールドや船宿の紹介、安全で楽しくジギングを楽しんでいただくための
タクティクスを広く紹介していたいと考えております。

我々の活動が皆様のフィッシングライフの少しでもお役に立てば幸いです。

ジギングインストラクターズグループ












  
 

このページはリンクフリーですが、 
ご一報下されば幸いです。

J・I・Gスタッフの表情

【今回、何の役にも付かなかったJ・I・Gのメンバーが1人。カメラを持って会場をうろついています・・・・】

え〜っと、今回も盛況でみんな急がしそうやな〜^^;


佐藤会長は相変わらず『相談コーナー』に陣取って、愛弟子と一緒に直接ユーザーに技術指導か。
毎回、一人ひとりにかける時間が長いから、あまり多くの人に伝えれるわけじゃないんだが、
結局、一番役に立つことを教えてるだよな。


上屋敷さんは今回イベントの進行係で、伊丹さんや中村さんと打ち合わせ中か。
自分もステージイベントに出るわけだし、相変わらず何でもそつなくこなしますね〜。

 

ども。上屋敷さん。マングローブ・スタジオも好調みたいですね^^

『いや〜、おかげ様で、事務所も移転しましてね〜』

そういえば東京に移ったんですよね。
うちの仲間もジグ使ってますけど、よく釣れますもんね〜♪マングローブのルアーは♪

『けっこう色んなところで、実績上がってますよ。東京湾のシーバス・ジギングも好調でしたし^^』

マグロも釣れてますもんね。これからも良いルアー作ってください♪(。・・。)ノ゛

   

おっ!北村さん発見!チャーマス。どうもお久しぶりですm(_ _ m)

『おお。久しぶりじゃない。元気だった?』

ええ〜。おかげさまで(^^ゝ゛


いつもファンに囲まれているチャーマスはどうやらご機嫌^^

チャーマス『俺ぁ〜よ。彼にさ〜、丹後の事とか、教えてもらってるんだよ』

ギャラリー『ほほ〜。へぇ〜(。・0・。)』

いやいやいやいやヾ( ̄o ̄;)

ま、まさか。お、教えるなんてとんでもないヾ( ̄o ̄;)  ←たわいない冗談に焦る奴ww

 

その後も、『教えてもらってんだよ〜』『丹後の事とか〜』♪ その度にギャラリーは、『ほほ〜。(。・0・。)』

いやいやヾ( ̄o ̄;) いやいやいやヾ( ̄o ̄;)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・一応、丹後の以外のとこにも行くんですけど・・・ボソッ(^。^;

でもこうして仲間の顔を立ててくれるのが人柄という奴でしょうww



おおっ!続いてパパさん発見。どもどもです^^

 

パパ『久しぶりだねぇ〜。こんな時しか会えないもんね〜^^』

ほんと。御無沙汰です。
八丈はどうです?釣れてますか?

パパ『いや〜。キハダがでかすぎてさ〜w ・・・・それより、いいカメラ持ってんじゃん』

えっ?ああ、最近仲間内でも流行で^^; 
ちょっとハマってるんですよ。

パパ『そう?実は僕も持ってきてるんですよ〜( ̄ー ̄) 』


へえ・・・・どれどれ・・・拝見・・・・・・・


げっ!○○じゃないっすか!?( ̄□ ̄/)/  
う、噂の、超〜、高級カメラ(汗)


パパ『そうなんだよね。これを海の上で振り回してるから、ボロボロだよ。わはは 』


・・・・・・・・・・(−ω−;) ・・・・


パパ゚『よし。お互いに、撮りっこしよう。ほら♪』

は、はい。じゃ・・・せ〜の・・・パシャッ!


・・・・・って、何やってんだか(爆)


パパさんの一眼レフには、フィッシュアイレンズが1本。
『これしか持ってきてないんだよねww』というあたり、釣りもカメラも渋いこだわり。恐れ入りました^^;


え〜っと。関西組は何処に居るのかな・・・・おや?

 

バレーヒルと、ホッツが何やら密談(?)中・・・・・・・・


・・・・・・・ヒソヒソ・・・・


・・・・・・・ボソボソ・・・・


・・・・・・・(´-ω-`) ・・・・


・・・・え〜。彼らは、ジギングの未来について語り合ってるのであって・・・
・・・・決して、『昨日の飲み屋が・・・』という話をしているのではありません(爆)


と。他には居ないかな?あっ。小野さん始めたな。例のやつ。
サンラインが持ち込んだチョッパーによる『ノット強度対決!』。これが盛り上がるんだよねw

 

自分で結んだノットの強度試験なんて、他所じゃ絶対出来ないもんね〜。
ジギングフェスティバルだけの人気イベントだよな〜。

こりゃ、絶対飛び入りの参加者が出てくるな・・・・・
おっ。古谷さんが来たか。

   

今回は『素早く結べるノット』で、どれくらいの強度が出ているか検証した古谷さん。
かなり手早く結んでいたにもかかわらず、ライン強度の80%以上。さすがだな〜。

同じ結び方でも、ノットは結び手の技術がモノを言う。
大体、直線強度の80〜90%が出れば上出来でしょう。

さて、ここでこのコーナーが大好きな佐藤会長が登場!
前日、小野さんに後れを取ったらしく、ここはやる気満々ww


満場の注目の中。数値はどんどん上がってゆく。


なんと、ただ1人。ライン強度の100%を達成したw( ̄▽ ̄;)wワオッ!!


いやいや。大したもんです。ラインの強度を、完全に生かしていることになるんだから。
これは口で言うほど簡単なことじゃない。これからも出来るだけ多くのユーザーに伝えて欲しいもんです^^



あっ。そうそう。一度ちゃんと紹介しておかないと。まだこの人中心のレポートって少ないんだよね。
伊丹さん。ど〜も。元気ですか?

    

『はい〜♪今年も頑張りますよ〜♪』

おお。相変わらず良いテンションだな〜^^
まず写真を1枚。おっと、もう1枚w

考えてみると、入場者の少なかった第1回から、ずっと司会進行を担当してくれてる。
フェスティバルの打ち合わせにもマメに参加して、真剣に取り組んでくれてるんだ。
今やこの人抜きでジギングフェスティバルは語れないな。

ステージの掛け合いも見事。アングラーの知りたいところを掘り下げてくれる。
おそらく、今やジギングに最も詳しい、タレントさんだよな〜。

  

しかし凄いメンバーがそろってるよ、このフェスティバルは^^

おそらく、ジガーにとってこれ程ためになるイベントは他にないだろうな。
これからもたくさんのジガーがここを訪れて、この素晴らしい仲間たちと語らってもらえると嬉しい。

それこそが、ジギング・フェスティバルの開催意義なんだろう。


Copyright © 2000-2005  koshin techno co.ltd All rights reserved
mail:whitesocks0625@ybb.ne.jp